UTOPIA に接近中


昨夜のうなされるようなアイデア探しの夜はふけ、朝一番の打ち合わせがシフトしたことが幸いして、ストーリーボードが描きあがった。 担当者のJさんの反応もよかった。 建築家の彼の思考はとても冴えていて、僕の走り書きのようなデザインから、次から次へのコンセプトを深めていって、自ら修正をしていってくれる。 素晴らしいひと時だと思った。 プレゼンの仕方、理詰めの方法、金銭や法的な諸事の処理。 建築という仕事をする人の具現化のノウハウには学ぶべきところがあります。
打って変わって、夜は、近所のポストプロダクションで、簡単な編集をしていますが、電球が切れているらしく、部屋が真っ暗です。 ライターの灯で、配線チェックなどしているので怖いです。

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