グリグリとえぐるように描くべし! 描くべし! 描くべし!

グリグリとえぐるように描くべし! 描くべし! 描くべし!

グリグリとえぐるように描くべし! 描くべし! 描くべし! とあるアラブのお金持ちがとあるビーチを買ったというので、そこにリゾートホテルと遊園地を作るから手伝えというのでデザインをしています。 これはもう、淡路島を縦方向にスケールしたような大きさ。。。 400隻のヨットが収納できるフランスのコートダジュール風の港や大きな水族館や流線型の真っ白なホテルをモデリングしている
Philharmonie de Paris

Philharmonie de Paris

この写真から察するに、僕たちの座席は、オーケストラの左後ろに位置し、演奏が始まるまでは、これはどうしたもんか?と思っていましたが。 一曲目 Georges Bizet “Carmen Ouverture” みんなが知ってる”ジャンジャカジャカジャカ、ジャンジャカジャカジャカ、ジャンジャカジャカジャカじゃーーん!” を聴いた瞬間に、このコンサートホールのクオリティーの高さを実感できました。 コンサートホールの設計には、
Oeuvres construites 1948- 2009 Architectures de collection Paris Île-de-France

Oeuvres construites 1948- 2009 Architectures de collection Paris Île-de-France

先日作っていた森からつながって、大きな街を作っています。 綿密な街のディティールを作りあげるのは、端から無理なので、よりデザイン性の高い街を目指して建造中。 通勤途中にある、建築博物館 Pavillon de l’Arsenal では、1948年から2009年までの、パリ近郊のモダン建築、都市計画の建築モデルが勢ぞろいしている、 床に大きく敷き詰められたパリの模型は圧巻です。