Poetry reading – Editing algorithm


アーティストのポエトリーリーディングの息遣いにあわせて、映像を切り貼りしていく。
撮影している時は、その長さを気にしている訳ではないですが、その文節の長さに自然と収まっていってくれる。

日本の昔のポエムには、

5-7-5 のようなリズムパターンがありました。
僕の好きな編集の方法、もしくはデザインパターンのアルゴリズムにも数字のパターンがあって、その数字には色が割り当てられていて、モールス信号のようなテクノミュージックが頭の中にあります。
とても数学的でもありますし、音楽的でもあります。
いつも紙にそのようなパターンを描きながら、自分の好きなパターンを再認知しながらコンピュータで編集しています。

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