LOUVRE LOUVRE

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昨年、ルーブル美術館での撮影をお手伝いさせていただいた、C社のM女史が、ヨーロッパ出張の中、ピヴォまでいらしてくださいました。
スペイン~フランス~オランダと、英語だけなんだけど、バリバリとプロジェクトを進めるその姿は圧巻です。 前回思わず、「ピヴォに来ませんか?!」とか口説いてしまった。
彼女曰く「帰国子女狙いですよ!」ということ。
写真は、今年日本で開催される、ルーブル美術館展のポスター。
6月17日から 東京藝術大学大学美術館で開催されます。
撮影された映像は館内で上映される予定。
右はお土産のスペインのピカソ美術館のカタログ。(嬉しい!)

そして、次回の撮影は、強力なX線を使用して、半径30メートルは侵入できないという危険な撮影。 当日M女史は、来れないとか!!! 本当に危険なんじゃないの?
(takeo)

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