Latin musical workflow ラテン風仕事

テクノミュージックがとても好きなので、自分で楽曲も作れるときは(自分ではできないけど)、テクノミュージック的なものを作ります。 今回のクリップではラテンミュージックとテクノの融合です。
テクノの時は、作業の最初にフレーム単位で音のタイミングを割り出しますが、今回のラテンでは、そのようなことはなく、ラフ編集しながら、フレキシブルにタイミングを変えるようなやり方をしています。
ラテン風にスピリッツもイージーに。 そして楽しく。 どこで切って繋げても、それなりにグルーブをキープできます(←?)

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