ケバブの誘惑 Temptation of Kebab

Kebab KleptikosKebab Periwinkle
お昼ごはんは、野菜もお肉もバランスよく食べて、知的な食生活を心がけようと(得に最近)思っていますが、それが意外に難しい。 その原因にピヴォの隣のビルに入っているケバブ屋が上げられる。
ヨーロッパでファーストフードと言えばこのケバブ。 羊肉をスライスして、レタス、オニオン、トマトなどとパンにはさんでくれて、ポテトフリッツもついて、4.5ユーロ。 手頃な値段でボリューム満点ですが、コレ食べた後は眠くて仕事になりません。 メタボへの近道です。 でも美味しいのです。
お昼ごはんを買いに一歩外に出たら、隣のビルから、羊肉を焼いたいい~においが、胃袋を刺激します。 この誘惑と闘う毎日。
ちなみに今日は、豆腐クスクス+パン+大豆ヨーグルト(パイナップル入り)でした。
画は、TALES FROM GEEN FUZZというコミックに出てくる、悪者のケバブ。ホットドックと闘います。
 

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