本当のLesson One

17:00-19:00という中途半端な時間で、英語の授業が始まった。 英語を改めて勉強すると、フランス語って綺麗っ~ と思ってしまう。 反面、英語のストレートでパワーのある表現も憧れる。 打ち合わせや、プレゼンで、自由自在に、仏~英のエレガンス&パワーを使い分けれれば、いいのになぁ~~~~。 「夢、それはドリーム」なんてスーパー・コピーも頭に浮かぶ。
とはいえ、現在のフランス語もアメリカナイズされており、昔の美しい発音は消えつつある。 昔の女優のように色気のある表現、、、喋るだけでもう、誘ってるもん。 ちなみに私の初フランス語は、YMOのファーストアルバムの中国女の仏語朗読。 子供ながらドキドキした。(takeo)

My English lesson finally started!
Between 17 o’clock and 19 o’clock, very weird schedule.
I realized the beauty of French through studying English. On the other hand, I admire straight and powerful expression of English.
That would be great if I can make proper use of French elegance and English powerfulness at some meeting or presentation.
Though spoken French of nowadays is quite Americanized so old beautiful accent is disappearing day by day.
Attractive expression of former actresses, they tempt just by speaking.
First French I heard was a reading of La chinoise in an album of Japanese group YMO. For even a little boy(me), that made me excited.

2 thoughts on “本当のLesson One

  1.  フランス語がアメリカナイズ ってどんなんですか?

  2. アメリカのヒップホップみたいに、 アクセントをキツク入れて話してるようです。 リエゾンと呼ばれる単語と単語を繋げて流れるように発音するのも、何となく無くなっているように思います。 もともと、仏語はダラダラ長くなる傾向がありますが、縮小系や、単語を逆ならべにしたりするのも、アメリカ的になってきてるように思います。

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